- [商品仕様]
生 産 地 :日本 北海道産
栄養成分表示 :100gあたりエネルギー 336kcal
タンパク質 21.2g
脂質 1.1g
炭水化物 60.2g
食塩相当量 0g- ”ノンカフェイン「小豆コーヒー」”
”健康志向のあなたに!!”
ガス火で手網とかフライパンで煎ったものではありません。
業務用の直火・焙煎機で丹精込めて煎りました。小豆コーヒーと謳っていますが当然の事ながら小豆はコーヒーではありません。限りなくコーヒーの味に酷似した小豆コーヒー風味とご理解ください。
小豆を煎ったものには様々な商品がラインナップされていますが当店が販売する小豆コーヒーは小豆を微粉にしてお湯に溶かして飲むことはできません。
(コーヒーと同じで粉をドリップしたら捨ててしまいますので、食物繊維の効果は期待できません。)
濃度はお茶とか紅茶とは異なり通常のコーヒーと同じです。
酸味は全くなく、ノンカフェイン。■ポリフェノール
■鉄分 (ほうれん草の約2倍)
■サポニン
■ビタミンB1タミンB1、B2、B6、ナイアシン、葉酸、銅など
■カリウム
普通のコーヒーをいくら飲んでも健康になりませんが、小豆は体が必要とする栄養成分の宝庫です。
特に朝食抜きのあなたにおススメです。中煎りでは小豆を焙煎した香ばしさとコクそして和三盆のような上品で自然の甘さが口の中に広がります。
中深煎りでは香ばしさとほろ苦さと豊かなコク、アイスコーヒーには中深煎りの焙煎度が最適です。
<小豆珈琲の淹れ方篇>
・豆の量は20gから25g
・豆が柔らかく微粉になりやすいので、できるだけ最大粗挽きで。
・湯温はコーヒーほど気を遣う必要はなく、88℃から90℃。
・出来上がり量は100cc、あとはお好みの濃さに。◎ペーパーフィルターで淹れた場合、なかなかお湯が
落ちません。その場合、箸とかスプーンで攪拌すると
多少は違います。コツは一気にドリップせず、こまめに何度も何度もお湯を注ぐ。他に色々と試しましたが次の2点はおすすめできません。
✖お湯に挽いた豆を直接入れる(浸漬式)
✖豆をエスプレッソレベルの粉にしてお湯で溶かす。
(まるでココアみたいだ。)〇エスプレッソとして抽出。(OK)
〇Cold Brew 水出しコーヒー器具で淹れる。(OK)- [焙煎度]

・浅煎り
・中浅煎り(浅煎りと中煎りの中間)
・中煎り(Medium ミディアム)
・中・中煎り(中煎りと中深煎りの中間)
・中深煎り
・HIGH ロースト → 深煎り初期
・CITY ロースト → 深煎り中間
・FULL CITY ロースト → 深煎り後半
・FRENCH ロースト → 深煎りほぼ終了 (アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
・ITALIAN ロースト → 深煎り終了後 →(アイスコーヒー、カフェオーレ、エスプレッソ用)
小豆コーヒー
800円(税込)
販売価格は200g単位です。
「コーヒー豆のみ」のご注文の場合は、ゆうパック以外にレターパック及びクリックポストでの郵送も承ります。
その場合、カート画面より「お持ち帰り(店頭受取)」を選択していただき、
レターパック及びクリックポスト郵送料をご購入ください。
詳しくはご利用ガイドのQ&Aをご覧ください。
店頭受け取りをご希望の場合はお受け取り日時をご記載ください。


